いきなりデメリットから考えてみました。

本人がそばにいない

日本語が通じない読めない

ネット環境の不安定さ

自然災害
(台風や洪水など)

停電

国柄遅刻が多い

時差が1時間ある
(日本のー1時間)

遠隔教育を
しなければならない

日本との休日の違い、稼働はフィリピンカレンダー
による

退職する可能性

オフィスに出社するメンバー
在宅でするメンバーがいる

年4%~5%位の
昇給

幼稚な政府
いきなり祝日
になる

それではメリットは何でしょうか?

人財の入替が可能
本採用までの
期間設定も出来る

コストが安い

住宅や保険などの
福利厚生を
気にしなくて良い

日本語の出来る
フィリピン人
管理者がいる

万が一の退職
の時も
速やかに別人財を
探してくれる

フィリピンには
CAD経験者が
結構いる
建築系 機械系

住宅などの
プライベートの
管理が不要

東南アジア唯一の
英語が公用語

技能実習生の様に
3年~5年の
縛りがない

教育するときAOTSの
(海外産業人材育成協会)
海外研修などの
国庫補助事業で
費用補填

フィリピン経済の
援助、雇用創出

実際の海外進出
より圧倒的に
経費が掛からず、
日本にいながら
海外進出が可能

賞与の心配もいらない
もちろん貢献度が
高くて出してもらう
のもOKです

じっくり面接出来る
採用テストも
実施可能

やると決めた時から
すぐに行動できる

HOWAYにとっては
不利で考えたくは
ないが、撤退も
簡単に出来る